T彦君との告白13

人妻さとみの旦那や他の人には言えない秘密を告白していきます!
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こんばんは!旦那は酔っ払いの爆睡中です(^▽^)
今からちょっとだけT彦君との告白の続きを書きますが場合によっては途中で切れるかも(^^;)
T彦君に押し切られて手でエッチをするというとんでもない約束を承諾しちゃったんですが、家に帰ってからもどうしようか思案中(^^;)
でも、今さら出来ないとも言えずどうしようかと(-_-;)
T彦君も頑張ったんだし別にT彦君が嫌なわけでもないしっていうか可愛い弟みたいなものだし(^^;)ちょっとくらい我慢するか(゚-゚;)っと自分に言い聞かせながらも実際には・・・

「どうしよう(-_-;)」

次の土曜日の勉強会には要求されることは目に見えている(゚-゚;)

 

*ふぅ~次の土曜日か・・・(´ヘ`;)
気持ちが落ち着かない日々が続き月曜、火曜、水曜と不安感がドンドンと増していく(-_-;)
木曜日・・・
学校から家に帰ってくるとすぐに玄関のチャイムが鳴りなんだろう?と出てみると居たのはT彦君・・・
別にT彦君が家に来るのは珍しいわけじゃないけど「どうしたの?」と聞くとT彦君はニコニコした顔で
「今日ね-お母さん出掛けてるんだよ」
ん?何だろう?っと思ってる私に思い当たる事が頭をよぎる(゚∇゚ ;)

「さとちゃん、今からダメ?」

うーん(゚-゚;)
今からダメ?ってきっとあの事だよね(^。^;)
あまりにも突然で言葉がでない(-_-;)

「今、家に誰もいないからいいでしょ?」
T彦君は真顔でとても冗談で言っている雰囲気なんてないし真剣そのもの(^^;)
タイミング的にも、きっと私が帰ってくるの窓から見ながらずっと待ってたんだろうな(゚-゚;)
でも、どうしよう~ (;゚⊿゚)ノ
T彦君に真剣な眼差しでお願いし続けられ、押しに弱い私は流されるままT彦君の家に(;-_-) =3

部屋に入ると私も覚悟を決めお姉さんらしいところを見せないと!っと「いけない事なんだから今回だけだからね!」っとビシっと言う(;`O´)

・・・言ったつもり(^^;)
でも、T彦君は聞き流すように「うんうん」っと言うものの、たぶん頭には残ってない感じ(-_-;)
T彦君は私の話を聞き流しながらベッドに座り私の見てる前でズボンを下げ・・・
え?( ̄ェ ̄;) っと思っていると、ちょっとためらいながらもそのままパンツも下に(;゚⊿゚)ノ
「ちょっと何してるの('〇';)」
っと目を逸らし焦ってるとT彦君は照れくさそうに「前の時下着汚しちゃったから」っと布団に隠れる・・・

私はどうしたらいいんだろう??σ(^_^;)
実際、オロオロしながら部屋の中をあっち行ったりこっち行ったり(^。^;)
たぶん逃げたかったんだと思う(・・;)
困り果てている私にT彦君は恥ずかしそうに「さとちゃん、いい?」っと声をかけてきて現実に戻される(-_-;)
現実は今からT彦君に手でエッチをしてあげないといけない(´ヘ`;)
しかもズボンの上からではなく生でσ(^_^;)


続きはまた(^^)
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T君との事 | Page Top↑   2009/03/20(金)

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