高校生の時の出来事2

人妻さとみの旦那や他の人には言えない秘密を告白していきます!
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おはようございます(^^)
前回の続きから

体をくねらせても!くねらせても!お尻や腰に当たる手(‥;)
まさか自分が痴漢に遭うなんて(-_-;)
あまりの衝撃に顔が恐怖に引きつる(;゚⊿゚)ノ

私のお尻に当たる手の持ち主は恐怖に固まっている私の表情を見ているのか、次第と手の動きに変化が・・・

 

*当たる手から触る手に・・・(゚-゚;)
どんどんエスカレートしていく・・・

お尻の横の部分を撫で始める(‥;)
えーっと思いながらも、私にはどうすることも・・・
怖さから、さらに体が固まるだけ(-_-;)

心の中では「どうしよう~どうしよう~」そればかり。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
持っているカバンを後ろに回してみるものの、すぐに払われカバンとの隙間から触ってくる(‥;)
それどころかカバンを回したことにより痴漢も怒ったのか手がお尻に移動・・・(;-_-)
私の制服のスカートの上から下着のラインをなぞる様に撫でてくる(・・;)

「もうやめて~!」

心では何度叫んだ事だか・・・
でも言葉にはならない(×_×)

何度も下着のラインを撫で回した手はゆっくりとお尻のラインに・・・(・・;)
お尻の割れ目を撫でるようにゆっくり上下に・・・
あまりの違和感に思わず空いてる手で押さえると痴漢はすぐに手で払いのける(-_-;)
実際にギュっと手を握られ払いのけられると、また恐怖感が・・・。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
抵抗するのが怖い・・・

そこに耳元に小さな声が・・・

「じっとしてな・・・」

本当に私にしか聞こえないくらい小さい声なんだけど低くて迫力のある声・・・
もう肩を震わせるほどビックリして何も出来ない(;-_-)
実は今でも思い出すと怖い(^^;)

抵抗を諦めた私は後ろに回したカバンも払われると戻す事も出来ずなすがまま(-_-;)
痴漢はまた下着のラインを下から指先で確かめるように撫で始め、当たるか当たらないか位を何度も伝わらす。
抵抗できない私はくすぐったいような感覚をひたすら我慢(・・;)
必死で我慢しながら早く降りる駅に着かないかそればかり考えてました(゚-゚;)

でも、手の動きはそれだけではなく下着のラインから少しずつ中心部分に移動してくるんです(-_-;)
お尻と太ももの付け根部分からお尻の膨らみの部分を指先で撫でるようになってきて・・・
下からゆっくりと指でツーって感じで撫でる・・・
くすぐったい感じとは違う感触(・・;)
思わず体がビクンと反ってしまうような(/ω\)
自分でもビックリ(・・;)

当時、体を触ると感じるということは知っていました。
でもね、実際に知っていた感じるって事は知識っというか経験はね、自分で触った感触?言いにくいけどオナニーでしか知らないの(/ω\)
つまりそれまでは自分のオナニーでお尻なんて触ったこともなく、ましてや他人に触られる経験なんてなかったのでお尻を撫でられると、そんな反応が出ちゃうなんて思っても見なかったの・・・(・・;)

相手は気持ちの悪い痴漢なのに・・・
すごい怖いのに・・・
体が反応しちゃう(・・;)

え~なんで?(・・;)

めちゃくちゃ恥ずかしいし、悲しくてものすごい自己嫌悪でした(-_-;)

ただ、そんな状態を痴漢に見られるのは絶対に嫌!
もう唇を噛み締めるように我慢・・・

そんな気持ちを痴漢は知る事もなくお尻を下から上へと撫で回す・・・
そしていつの間にかスカートを手繰り寄せ手は直接下着の上からに(/ω\)
下着越しに同じように指先で撫で上げてくる感覚を必死で耐えるんだけど、嫌々ながらも体は完全に感じさせられちゃってる(・・;)
今までに感じさせられるなんて経験もなかったのに痴漢になんて・・・(-_-;)
戸惑いからもうどうしていいのかわからず泣きたい気分・・・。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

指はお尻の割れ目を同じように撫で始め、心の中では「もうお願い!やめて!」っと嘆願してる。
もうどうしようもない。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

痴漢の手の動きが変わる・・・
撫で上げてた手が下のほうに移動し・・・
私の下着の上からだけどアソコ部分にタッチ(・・;)
そして薄ら笑いで・・・

「ビチョビチョだよ(゚ー゚)」

カーーー(  ゚ ▽ ゚ ;)
一気に顔が火照っていき真っ赤になったのがわかる(/ω\)
恥ずかしくて体が震えが止まらない(・・;)
そしてどうしていいか分からない、やり切れない気持ち・・・

固まっている私に痴漢は・・・

「またね~」
っという言葉を残しその時に止まった駅で降りて行きました。
痴漢が降りた駅は私が降りる駅の1個手前で結局私は固まったままで誰が痴漢していたのか分からず仕舞い(-_-;)

取り残された私はその後も恐怖から逃れられず駅に降りるまでショックで固まったまま・・・
駅に降りて呆然としてイスに腰掛けていると・・・
痴漢に遭った恐怖より、感じてしまった自分が情けなくて涙が・・・(*ノ-;*)

「さとみ~!どうしたの?」

っと学校の友人に声を掛けられ現実社会に(^^;)
さすがに女の友人でも痴漢に遭ったとは言えずに「ちょっと気分悪い・・・」っと誤魔化しました。
友人も訳が分からないまま付き添ってくれるので元気出さなきゃ!っと元気を振り絞り学校へ行きましたが、しばらくは痴漢の恐怖を引きずっていました(-_-;)
っというか今でもかなり引きずってるんですけどねσ(^_^;)

以上が初めて痴漢体験の告白でした(^^;)
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痴漢 | Page Top↑   2009/07/28(火)

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