初体験後 朝・・・

人妻さとみの旦那や他の人には言えない秘密を告白していきます!
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A宏君はその後も正座したまま1時間くらい?今までの気持ちとか出来事とか忘れちゃったけど、いろいろと一方的に話をし、さすがに私も正座したままは可哀そうに思い「足くずしなよ・・・」と言うと・・・

「え?いいの?付き合ってくれるの?(゚∇゚ ;)」

っと喜びだし・・・

( ̄ェ ̄;) エッ?

私はそんなつもりで言ったんじゃないけど・・・と思いつつも喜ぶA宏君に違うとは言えず・・・(^。^;)思わずでた言葉は・・・


 

*「付き合うとかまだ決めれない・・・」

A宏君は喜んで立ち上がっていたんだけど、私の言葉を聞いてうな垂れるてまた正座・・・(^^;)
でもふっと顔をこちらに向けると・・・

「決めれないってことは付き合ってもいいとも思ってるってことだよね?」

(゚O゚;)うっ・・・・・
そうだそうゆうことだ・・・
自分でも無意識のうちに・・・(^。^;)

「そうだよね?」

真剣なまなざしのA宏君に押され思わず首を縦に振りましたσ(^_^;)

そして「ありがと(^-^)じゃ遅いからもう寝ようか!」っと布団に入り、私はどうしようかと思ってるとA宏君が・・・
「横で寝なよ~もう襲わないから!(*^▽^*)」
私は苦笑いをしながら隅っこの方にちょこっと入り寝転がると、また話を始めて正直無口だと思っていたA宏君がこんなに話すとはビックリでした(^^;)

話の内容はグループ交際している男性陣はみんなそれぞれのペアになってる女の子が好きで真面目に付き合いたいと思ってるって事や、泊まっているホテルの事はギリギリまで知らなかったとか・・・っと言うかホテルはどうもR子が何かを見て値段だけで決めて最初は知らずに予約を入れたみたいで、予約できないとわかると宿泊で5部屋ってことで無理やり予約入れたらしい(^^;)
そして対応が怪しかったので1週間前くらいに確認の電話をした時に「ここはラブホテルだから本当は予約制じゃないんですよー特別なので言わないでくださいよ!」って言われて気がついたってことでした(^^;)
まぁ高校生の時なんか確かにラブホテルのシステムなんて当時は何も知識なかったし名前くらいしか知らなかったからね~(゚-゚;)
いろいろな話しを聞かされ和み、疲れてた事もありそのまま寝ちゃっていました。

朝になり目が覚めるともうA宏君は起きていて布団の中からテレビを見ていました。
みんなとの待ち合わせは11時に海だったのでブラブラしながら出かける事に・・・
外に出て歩き出すと・・・
恥ずかしい事にアソコに何か違和感があるの・・・

初SEXをしたからか歩いてると違和感があって擦れる感じっていうかSEXの時に出血とかはしなかったんだけど、ちょっと乱暴だったから擦れてる感じで歩いてると気になっちゃって(・・;)

ゆっくり歩いてるとA宏君が遅いよ~っと催促してきて手を繋がれちゃいました(^^;)
そこにM乃とT中君が歩いてきてビックリ(゚∇゚ ;)

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初体験 | Page Top↑   2008/11/12(水)

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